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【2/10 Lakes game結果】滋賀66-70琉球  10連敗も終盤の粘りに勝機

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2017-18 B1リーグ 第19節 GAME1
10連敗も終盤の粘りに勝機

vs琉球ゴールデンキングス

滋賀66-70琉球
1Q 14-24
2Q 22-16
3Q 8-18
4Q 22-12
会場:沖縄市体育館

■滋賀スタッツ
#55 ジョイス 16pts 6reb 2ast
#7  並里 13pts 5ast 3stl
#40 フィッシャー 14pts 13reb 

■琉球ゴールデンキングス
#30 アームストロング 16pts 8reb 4ast
#33 ブラウン 12pts 11reb
#14 岸本 10pts 3ast

☆ハイライト映像、コメント、詳しいスタッツなどはこちら

 

試合後コメント】==========================

■ショーン・デニスHC
第1Qと第3Qでの接戦が勝敗に響きました。ファイ選手を怪我で欠く中、今回の琉球戦ではアイラ・ブラウン選手、前回の千葉戦はマイケル・パーカー選手、栃木戦は竹内公輔選手と、サイズ差から苦しい状況が生まれています。また、オフェンスの遂行もできず、ターンオーバーへとつながり、相手に簡単に得点を与えてしまいました。ただ、気持ちを表に出してハードにプレーできているので、この苦しい時期を今もてる力でしのび戦い続ければ、勝ち始めるのに道はそう遠くないと感じています。


■#55 ベンキー・ジョイス選手(16pts、6rbs)
とても悔しい内容でした。追い上げるにしても自分たちの実力を出し始めるまでが遅く、TIPOFFの瞬間から今以上に積極的に戦い続ければ、もっと早い段階で勝利を引き寄せることができると思っています。また、自分のコンディションもよくなく、まだまだ上げていけると感じています。今回の試合の終わり方は良かったので、こういったプレーをチームとして続けていきたいです。


■#7 並里成選手《13得点、5ast》
第3Qの出だしがよくありませんでした。また、ディフェンスリバウンドも課題の一つです。相手にタフなショットを打たせて、リバウンドを取り切る力を高めていく必要があります。チームとしてもう少しのところまできているので、明日は後半の入りに気を配りながら、第4Qのように全員が気持ちを引き締めて臨みたいと思います。

 

 

 

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